シーン1webデザイン

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ウチにも馴染む、ちょうど良いサイズ感

comment-kitamura

PD2500Qは、BenQのデザイナーディスプレイシリーズ(PDシリーズ)の中でも最小サイズの25型。PD2700Q(27型)・PD3200U(32型)は自宅には大きすぎるかも… という方にもぴったりな、デスクにもスッキリ置ける、ちょうど良いサイズ感なんだ。

comment-blian

心地よい環境でデザインに没頭できそうです♩

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※MST(マルチストリーム転送)を活用しての接続では、ディスプレイのメニュー上でシステム>OSD設定>MST>オン および DP1.2を選択 し、ケーブルはDPケーブルをそれぞれご使用いただく必要があります。また、追加のソフトウェア(別売り)が必要となる場合があります。

デュアルディスプレイもOK

comment-kitamura

PD2500Qはベゼル(縁)がとても薄いんだ。だから、2台並べて使用しても視野が妨げられることがなく、使いやすい。同梱のDP(DisplayPort)とHDMIケーブルを使えば簡単に繋げられるし、作業効率をもっと上げたいなら、デュアルディスプレイにしても良いかもしれないね。

comment-blian

こんな使い方も、いつかしてみたいです!

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目にやさしく長時間作業もあんしん

comment-kitamura

ちらつきをカットする「フリッカーフリー」や、有害な光を抑える「ブルーライト軽減」、周辺の明るさに合わせて彩度を自動調整し見やすくしてくれる「ブライトネスインテリジェンス(B.I.)テクノロジー」、写り込みが少ない「アンチグレア」など、デザイナーの目の負担軽減をちゃんと考えてくれているんだ。

comment-blian

目の疲れとの戦いからこれでサヨナラできそうです!

シーン2写真の編集

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2K WQHDの高解像度で広々効率的

comment-kitamura

25型でもWQHD(2560×1440)の高解像度ディスプレイだから高精細なのはもちろん、画面を広々使えるから、作業が効率よくサクサク進むんだ。必要なものをすべて画面に表示させておける、っていうのは大事なポイントだよ。

comment-blian

自宅作業でも作業効率には妥協したくないですよね。

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色に自信が持てる

comment-kitamura

IPS技術で斜めから見ても色の変化の少ない工夫がされているし、sRGB・Rec.709に適合したカバー率100%の色域精度だから、ウェブデザインにピッタリだよ。

comment-blian

すごい!仕上がりをイメージしやすい環境で、写真・動画補正やデザイン作業中の不安もなくなりそうですね。

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キャリブレーション済み

comment-kitamura

色でいえばもう一つの特徴がこれ。製品ごとにエンジニアさんがキャリブレーションしてくれているんだ。ほら、レポートも同梱されているでしょ?

comment-blian

ほんとだ。デザイナーのことをよく考えてくれているのが伝わります。

シーン3コーディング

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コードが見やすい「CAD/CAM」モード

comment-kitamura

Dreamweaverを使う時、「CAD/CAM」モードに切り替えると、コードの配色がくっきり、はっきり見えて、すごく読みやすいんだ。

comment-blian

すぐに判断ができて作業効率が上がりそうです!

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縦にしてもすぐ作業に移れる

comment-kitamura

画面を縦で使いたいなー、って時あるよね?PD2500Qなら、90度回転で自動的にコンテンツも回転するから、面倒な設定いらずですぐに縦画面の作業に移れるよ。

comment-blian

思った時にすぐその作業ができるなんて助かります!